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隙間から見えた景色2

アーティスト
瓜生剛

ふと見えた明るい瞬間は、絵の中で生き続ける

<作家のコメント>

子供達が遊んでいる姿がふと、隙間から見えてきた時の光景です。輝いてる瞬間であり、永遠に絵の中で生き続けていきます。

一貫して、訪れた場所・体験した事象を核として制作しています。体験した記憶を、色彩で補いながら、絵の具を「透層/積層/増殖」させ、画面に「蓄積/侵蝕」させていきます。自分自身の記憶の位置軸を絵画の中で見つめています。(瓜生剛)

プロフィール

1981年 ニューヨーク州(U.S.A.)生まれ
2008年 第23回ホルベインスカラシップ奨学生
2009年 シェル美術賞展2009 中井康之審査員賞受賞
2014年 同大学美術学部油画第6研究室 教育研究助手(~2017.3)
2008年 第23回ホルベインスカラシップ奨学生
2012年 アートフェア東京2012(東京国際フォーラム)
2019年 船橋市所蔵作品展「まちを描く/まちで描く_地域ゆかりの作家の仕事から」
2021年 〜京葉銀行2021年カレンダー原画発表〜瓜生剛展(東武百貨店船橋店)

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